JST Solve for SDGs
科学技術の社会実装プロジェクトへの伴走支援。

人と技術、組織と地域。そのあいだにある可能性をつなぎ、
新しい価値が生まれ、育ち続ける条件をデザインする。
Design the Conditions. Let the Future Emerge.
新しい技術が社会で使われ続けるには、人、組織、制度、地域との関係が育つことが必要です。
イゼルローンは、多様な主体が互いに学び、変化するプロセスを支援します。設計するのは、創発そのものではなく、それを可能にする関係・環境・学習・介入の条件です。
私たちの考え方技術、事業、地域。それぞれの現場に合わせて、
問いの設定から持続する仕組みづくりまで伴走します。
5つの働きを、状況に合わせて往復する。
変化の中で問いと実践を更新する、私たちの方法論です。
固定された順序ではなく、往復・反復する循環。
構造、関係、制約、変化の兆候を把握する。
項目にマウスを重ねるか、キーボードでフォーカスすると説明が切り替わります。クリックすると詳しい解説へ進みます。
科学技術の社会実装プロジェクトへの伴走支援。
東北学院大学のCOC/COC+における教育設計と運用支援。
大阪産業創造館でのゼミなど、企業の組織・人材開発。
代表・松﨑光弘の公開実績より。
EMERGENCE REVIEW地域の中小企業から「新しいことを任せられる人がいない」と聞くと、人材を紹介することが解決策…
記事を読む ↗
EMERGENCE REVIEW挑戦を通じて、地域に未来をつくる力を残す 新しい技術を地域で試す。性能を確かめる。使った人…
記事を読む ↗
EMERGENCE REVIEW「社長に聞かなければ分からない」。新しい技術や事業を進めるとき、この言葉が増えていないでし…
記事を読む ↗構想の入口から、実証後の次の一歩まで。まずはお聞かせください。