Iserlohn Co. Ltd.EMERGENCE DESIGN
Projects & experience

実践から学び、
次の現場へつなぐ。

代表・松﨑光弘の公開実績を、課題、働きかけ、目指す変化の視点でご紹介します。

01
SOCIAL IMPLEMENTATION

JST Solve for SDGs

科学技術の社会実装プロジェクトへの伴走支援

課題の視点

研究成果を現場の課題に結びつけ、継続して使われる条件をつくる。

公開されている関与

プログラムアドバイザーとして参画し、科学技術の社会実装プロジェクトを伴走支援。

確認できる実績

2025年12月より同プログラムの総括補佐。

ブランドの視点から捉える、目指す変化

研究と現場の対話を通じて、用途、運用、担い手の条件を捉え直す。

代表の公開実績に基づく掲載内容。

02
UNIVERSITY × COMMUNITY

文部科学省 COC/COC+

東北学院大学における地域共創型教育

課題の視点

地域の課題に向き合う経験を、大学の教育と人材育成に結びつける。

公開されている関与

地域共創型教育カリキュラムの設計・運用、教職員FD、学生向けプロジェクト学習を支援。

確認できる実績

教育カリキュラムの設計・運用と学習支援への関与。

ブランドの視点から捉える、目指す変化

大学と地域が互いに学ぶ関係を育て、経験を次の実践につなげる。

代表の公開実績に基づく掲載内容。

03
ORGANIZATIONAL LEARNING

大阪産業創造館

創発戦略ゼミ・創発型組織ゼミなど

課題の視点

不確実な状況に向き合う企業の戦略と、組織・人材の力を育てる。

公開されている関与

同館主催の「創発戦略ゼミ」「創発型組織ゼミ」などを長期にわたり担当。

確認できる実績

創発的な戦略・組織づくりに関する継続的な教育実践。

ブランドの視点から捉える、目指す変化

理論を現場の問いに引き寄せ、日々の意思決定や学習に活かす。

代表の公開実績に基づく掲載内容。

「課題の視点」「目指す変化」は、ブランド体系に沿った整理です。個別事業の効果を測定した成果報告ではありません。

From experience to practice

経験を、
再び使える知へ。

同じ方法でも、関係者や地域が変われば、異なる結果が生まれます。実践を通して何が起きたか、そのとき何が条件となっていたかを捉え、次の現場で検討できる知見へと整理します。

実践を読み解く論考へ
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まだ言葉にならない問いから、
ご一緒に。

構想の入口から、実証後の次の一歩まで。まずはお聞かせください。

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